計画性を持ったクレジットカードの使い方

ショッピングなどの用途でクレジットカードを使用した場合、現金をその場で使用しないので、レシートなどの証書でしか使用の状況が分からないです。使用の限度や状況を調べる時には、状況などがクレジットカードに記載している訳ではないので、基本的に使用状況をカード会社などに尋ねなければ分からないです。計画性を持たないまま使用状況を知らないでクレジットカードを使ってしまうと、いくら使ったか分からない状態で請求書が届く事になります。限度枠に近い数十万円の金額を請求されてしまって、対処に困ってしまった場合には返済に困る事になります。困らないように使用する際には領収証を貰ったり、購入した時のレシートなどをファイルなどに保存して、使用状況を確認する事が大事です。

クレジットカードを拾った

この間、スーパーに行きました。そして、いつものように、スーパーが好きですから、用事もないようなコーナーにまで足を運んでいたのですが、その時に、足元に、カードが落ちているのを発見しました。何かなと思ってみてみると、なんと、クレジットカードだったのです。これは大変だと思って、すぐさまそれを拾ってスーパーの店員さんに届けました。「これ落ちていたんですが」というと、「ありがとう」と言ってくれました。そのすぐ後に、走ってカスタマーサービスに来るお客さんがいて、その人が「クレジットカードを失くしたんですが」と言い、名前などを確認すると、私が拾ったクレジットカードの持ち主で、彼にもまたお礼を言われました。ちょっと良いことをした気分になりました。